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獣医師。 

おばさんに電話する前に獣医に電話しました。
ここの獣医師は安楽死に対する考えがすこし、たらないんじゃないかとおもいます。

獣医によると、安楽死させた事で、こんな電話くるとはおもってもみなかったそうです。祖母以外に他に飼い主が居る事も知らないと言っていました
(そりゃ、いってなければ知らないでしょうね)

電話して、腹がたったことは、もし、自分(獣医)の猫が、シロと同じ症例だったら自分も安楽死させると言う事。
 1度世話をしたことがあるが、おしっこが垂れ流しになるので、臭くて大変だったということでした。

大変ってだけで、安楽死?獣医師が?信じられん。
 今、実家で飼ってるエルだって、垂れ流しです。糞だって、自分で出せない時だってあります。
そんな時は、出すのを手伝って上げないといけません。
寝たきりなので、床ずれもします。
しないように、反対方向に寝かせて上げたりしなきゃだめです。
それでも、エルは一生懸命生きてます。

でも、そこの獣医は、安楽死させるんだそうです。
 
正直どうなの?こんな獣医。
なんで、あんな病院につれてってしまったのかな・・・

獣医に、シロの事を聞いたら、元気だったともいっていました。
シロは去勢してから、ゲージに入るのを嫌がりました。それでも、おばさんを信じてゲージに入ったシロ。
まだ、この時は元気だったシロ・・・
もう、祖母の家に戻ってこれないとは思ってもみなかっただろうね・・・

電話を、切る時に、もう迷惑なので、電話しないでくれといわれました。
そんなの、あなたのお店で安楽死させたんでしょう?(おばさんにも少し時間を上げてほしかった。そしたら、母の方にでも連絡できたかもしれないのに。)
もう、2度と連絡するきないけど、おばさんとの話しあい次第ですねっていって、一方的にきってやりました。

オバサンの家には、電話したけど、留守電なので、「シロの件で」と残してきりました。
 何故、母の方に連絡しなかったのか聞いてみようと思います。
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[ 2007/01/26 11:19 ] 未分類 | トラックバック(-) | CM(0)

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